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日経ビジネス  2017.10.16

2017年11月18日

発売元;日経BP

今週中の大特集は「トヨタは変わったか?実像を知る100人の証言」
うむ……もうちっと、深堀できたんじゃなかろうか?トヨタに関わる人々のインタビュー載せるなら、章男社長とか、内田会長とか、経営に携わる人のインタビューが欲しかった。関係各社なら、系列・身内の企業ではなく、それこそテスラや、ニッサンの社長のインタビューが欲しかった、

で、そんな特集号で他に面白かった記事はこれ。

表紙にカバー千葉市の実験が頓挫 コンビニに成人雑誌は必要か?
それ以上に雑誌売り場が、必要か?という気もする。けど、スマホでなくて、コンビニの安い漫画が良い人もあるわけですよね。もう、ここに情報の格差ができている。

弁当の盛り付けロボット 意外に高かったヒトの壁
お弁当の盛り付けロボットをFA大手の三菱電機が生産し、ローソン向けに、三菱商事が販売するという、素敵な座組。今までなかったのが不思議。

独立めぐる投票、台湾はいかに
イギリス、アイルランド、クルド自治区、カタールニャ地方。世界各地で独立の住民投票が行われているけど、台湾は中国からの独立投票は行わないの?というお話。台湾にとってみれば、今まで中国共産党の支配を受けたことないので、独立もクソもない。国際社会で台湾という国を認めさせるのが重要というお話。

ボルボ、EV第1段はテスラ対抗
EVを売りたいなら、普通のクルマに電気モーターを積んだだけのものは駄目だと。EV市場はハイエンドモデルを投入して富裕層を開拓し、そこから販売価格を下げで普及モデルを販売していくとな。
なるほど。

タイトル:日経ビジネス  2017.10.16
発売元;日経BP
オススメ度:☆☆☆(定番ですな)
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ソマリランドからアメリカを超える 辺境の学校で爆発する才能

2017年11月17日

著者:ジョナサン・スター
発売元:KADOKAWA

ソマリランドとはソマリア北部にある、世界中から存在を見と得られていない国家のこと。
ソマリア自体が世界有数の破綻国家で、リアル北斗の拳の世界なわけだけれど、その中で、比較的、平和が保たれているのがソマリランド。
ブラックホーク・ダウンの舞台となったのは、シアリア南部なので、違う地域。

でも、危険度合いは同じ。イラクや、イエメン、シリアや、アフガニスタン以上に「やばい」とされえいる地域に、学校を作るという、すごい人のすごいお話。

リアル北斗の拳の世界に繰り広げられる平和と、その地域の日常がしっかり描かれている本としては、類を見ないんじゃないのでしょうかね?そして、また、北アフリカ一体のイスラム教徒の日常生活を描いた本としても、類を見ないのではないか?と。

そりゃ、まぁ、学校を作って、教育を施して、生活レベルを引き上げることは重要だし、現地の子供達はそれを望んでいるのだけれど、現地の大人たちはそんなことを望んでいないことを知って、びっくりしたり、また、先進国からやってきたNGOや、慈善団体は騙して金をむしり取る対象だと、みんなが思っていたりするのもびっくりだわ。

しかし、それにしても、この人、自腹でソマリランドに学校を作ったんだから、たいしたもんだ。
そして、優秀な子供をジプチ経由、ドバイ経由でアメリカに招き入れるだなんて。

基本的に、イスラム教徒、ムスリムな方々は優しく穏やかなわけで。そして、子どもたちは純粋で優しいわけで。

荒んだ地域であっても、子どもたちに救いの手を差し伸べるのはすごい素晴らしいことだと思う。
それがらさに、教育だと、なおさらだ。

世界情勢を知るためにも、子どもたちへの愛情を再確認するためにも、教育の重要さを知るためにも、この本は素晴らしい本であることは間違いない。




ソマリランドからアメリカを超える 辺境の学校で爆発する才能


タイトル:ソマリランドからアメリカを超える 辺境の学校で爆発する才能
著者:ジョナサン・スター
発売元:KADOKAWA
おすすめ度:☆☆☆☆☆(素晴らしい本!)

データベースエンジニア教本

2017年11月16日

発売元:技術評論社

データベースについて勉強するために、買ってみたけれど、これはMySQLとPostgreSQLの解説書だった。

データベースのお話って、こういうことなの?




データベースエンジニア教本 MySQL & PostgreSQL & NoSQL編 (Software Design別冊)


タイトル:データベースエンジニア教本
発売元:技術評論社
オススメ度:☆(むむむ)

優れた営業リーダーの教科書

2017年11月15日


著者:北澤孝太郎
発売元:東洋経済新報社

この本、スゲー。営業系のこの手の本はひたすら気合か、精神論、もしくは「オレはスゲー」の自慢話ばかりだったりするのだけれど、この本は違った。

営業と言うものを、ものすごく体系だてて、教えてくれる。最近、何かの本で「MBAでは、営業を教えない」的なことを言っていたけれど、いやはや、科学だよ。この本を読んで勉強できるよ。

著者はリクルートの、元トップ営業。それとも、気合と精神論だけでのし上がった営業ではない。自ら学んて、身につけた論理が、この本ではわかりやすく紹介されている。

本書のサブタイトルは「営業戦略・戦術から人間力構築まで」とある。本書の冒頭では、営業戦略、営業戦術、営業個人力向上編、組織指導編、営業リーダーの志編でのサーベイがあり、「自分が弱いのは何処か?」というのが、定量的にわかるようになっている、このサーベイで自分が弱いとジャッジされた箇所を徹底的によんでよね、と。

まぁ、そこだけ読んでもよいのですが、本書ら最初から、最後までつかえる。すばらしい。

簡単にものが売れない時代の営業日リーダーの役割を
①営業戦略の立案と実行
②営業戦術の立案と実行
③営業個人力の育成
と定義し、それぞれを高める方法を教えてくれる。

営業というと、自分の成績を達成するために営業個人が爆走してしまうことが多いけど、まずは営業先を調べろと。

営業先を下記のような塊で、調べてまとめると。

●人事関連データ
 ・基本情報(会社の基本情報、資本金や、事業内容、企業理念、売上、決済時期など)
 ・人事関連データ(社員の平均年齢、平均年収、評価制度など)
●事業計画
 ・中期経営計画(中経の概要)
 ・3C情報(Customer、Company、Competitor)
 ・マーケット情報(営業先の会社全体がいるマーケットと、攻める部署があるマーケット)
●組織&相関
 ・組織&相関(営業先の会社全体と攻める部署と、それぞれの部署のちから関係)
●課題&提案
 ・課題(営業先の会社全体の課題と、攻める部署の課題)
 ・提案(課題を解決するための提案)

これを公開情報(IRとか、プレスリリース)でベースをつくり、日々の営業活動で緻密さをあげ、最終的に受注、そして、取引の拡大を目指すと。

営業って、三河屋のサブちゃんの御用聞きではないわけだから、顧客の課題を確実に解決し続ける必要があるわけでね。

そうしないと、初回の受注だけで話が広がらない。
初回受注のみの取引が増えれば増えるほど、
いきなり一発の金額を大きく積んでしまい、リスクの塊となってしまう。

そうならないための営業方法を、ワタシはこの本から一番学びました。



優れた営業リーダーの教科書

タイトル:優れた営業リーダーの教科書
著者:北澤孝太郎
発売元:東洋経済新報社
オススメ度:☆☆☆☆☆(名著!)

マイナス金利

2017年11月14日
著者:徳勝礼子
発売元:東洋経済新報社

サブタイトルは「ハイパー・インフレよりも怖い日本経済の末路」ですな。

日本の政策金利がマイナスとなり、金融政策金利的には「ありえない」状況がつづいているわけですが、これがいったいどれだけアブノーマルな状態なのか?を教えてくれる本。

わかりにくいか?わかりやすいか?というと、なかなかなわかりにくいのだけれど、マイナス金利になったからといって、住宅ローンの金利が安くなるだけで、世の中いいことだらけ出ないというのがわかる。

どちらかというと、マイナス金利は駄目な面がおおい。

金利とは将来の成長率を表したものであるといえる。
いや、プラス金利だからといていって、経済成長率がマイナスにふれることもあるけれど、ワイマール時代のドイツや、第二次大戦後の日本のようにハイパーインフレになったから、どーだという相関関係もない。

つまり、マイナス金利とは「オタクの国は将来にわたって成長しませんよ。国が縮小してますや」ということを意味しているわけで。

そりゃあ、少子化だって解消しませんよね、と。
未来に希望がもてないのだから。

では、衰退していく国で、我々は何をすればのよいのか?

今日は900円の価値があったラーメンが、1年後には810円になってしまう。

そんな時代に我々は生きているということなのですな。



マイナス金利

タイトル:マイナス金利
著者:徳勝礼子
発売元:東洋経済新報社
オススメ度:☆☆☆☆(ためになりますなぁ)

おいしい!楽しい!!コストコLife

2017年11月13日


発売元:学研

ははは!
こちとらコストコのヘビーユーザなので、この本にかかれていることは、殆ど知っていた。
まぁ、全部買ったことがあるというわけじゃないけれどね。

そんなに頻繁に、コストコに行くことはない。
そういう人にはおすすめですな。



おいしい!楽しい!!コストコLife (Gakken Mook GetNavi BEST BUYシリーズ)

タイトル:おいしい!楽しい!!コストコLife
発売元:学研
おすすめ度:☆☆☆(ですな)

世界一美味しい煮玉子の作り方

2017年11月12日

著者:はらぺこグリズリー
発売元:光文社

サブタイトルは「家メシ食堂 ひとりぶん100レシピ」ですな。
人気の料理ブロガーの記事。
煮玉子以外のレシピが満載ですよ。
わかりやすさを追求したレシピと、きっちりと必要なコストが書かれているのが、人気のポイントなのでしょうな。



世界一美味しい煮卵の作り方 家メシ食堂 ひとりぶん100レシピ (光文社新書)


タイトル:世界一美味しい煮玉子の作り方
著者:はらぺこグリズリー
発売元:光文社
おすすめ度:☆☆☆☆(面白いですな)

UX X Biz Book

2017年11月10日


著者:明海司、井登友一、奥谷孝司、川田学、坂本貴史、橘守、田平博嗣、塚本洋、萩谷衛厚、原裕
発売元;マイナビ

サブタイトルは「顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXのデザイン」。
うん。
なぜだろう。。。UXのは非常に重要だということはわかっている。
顧客志向でサービスやプロダクトをかんがるのは重要だということはわかっている。
けれど、この本は心に刺さらない。
なぜだ!!

B2Bのはなしも入っているのだけれど、入っているのだけれど。。。
うむ。。。




UX × Biz Book ~顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン


タイトル:UX X Biz Book
著者:明海司、井登友一、奥谷孝司、川田学、坂本貴史、橘守、田平博嗣、塚本洋、萩谷衛厚、原裕
発売元;マイナビ
おすすめ度:☆(うむ。。。)

ダイジェスト版 オリバー・ストーンのアメリカ史講義

2017年11月09日


著者:オリバー・ストーン&ピーター・カズニック
発売元:早川書房

映画監督と歴史家が、書き下ろしたアメリカの近現代史。

学校の授業では習うことのない話が満載でありますな。
アメリカがどのように富を貯え、世界をどのように欺いていったのか、という話ばかり。

オリバー・ストーンの主義主張がしっかりと込められている文章なのだけれど、それはそれで、ということで面白い。

ある意味、司馬遼太郎の歴史小説みたいなものか。

まぁ。こっちは、真実ばかりだけれど。

民主党にも共和党にも、資本主義にも共産主義にも、帝国主義にもファシズムにも、全方位に喧嘩を売っているスタンス。

とりあえず、戦争は絶対反対という立ち位置。これは、オリバー・ストーンがベトナム戦争に参戦して、負傷した経験があるからなんだろうな、と。

そりゃあ、アメリカも世界の政治の裏舞台で暗躍していたでしょうか、それはソビエトも、中国もおなじなわけで。

イロイロと考えさせられて、引き込まれる内容でしたな。ダイジェスト版ではなく、本編を読みたくなりましたな。




〔ダイジェスト版〕オリバー・ストーンの「アメリカ史」講義


タイトル:
ダイジェスト版 オリバー・ストーンのアメリカ史講義

著者:オリバー・ストーン&ピーター・カズニック
発売元:早川書房
オススメ度:☆☆☆☆☆(超面白い)

日経ビジネス 2017.10.09

2017年11月08日


発売元:日経BP

今週号の大特集は「新成長産業KADENシリコンバレーも熱視線」なのですが、なんちゅーか本中華。結局、付加価値つけて、値段引き上げを狙ってるような会社と、あらたな顧客体験を提供できる会社だと、意味が変わってくると思うのよね。

バルミューダって、付加価値ついて高い家電じゃなくて、あらたな顧客体験をもたらすから高い家電なのよね。

で、ほかに面白かったのはこんな記事。

自動車産業の秩序を壊す新星、英ダイソン EVの電池革新でトヨタに挑戦
ダイソンのチャレンジよりも、全個体電池の話のほうがスゲーよ。全個体電池ができればEVも大きく変わるけど、家電や、PCだって大きく変わるよ。

オリックスのロボットレンタル事業 強まる人手不足感が追い風に
工場用ロボットまてもがレンタルか。リースじゃないということは、オリックスがいろんなアフターまで面倒をみるのか?

食品安売りから医療連携サービスまで 乱世のドラッグストア生き残りモデル競う
ドラッグストアの1店舗あたりの売上高は、すでに頭打ちだとな。店舗の利益が出続けていれば、出店し続けると良いという、チェーンストアモデルも、終わりか?それにしても、コスモス薬品って、すてき。ドラッグストアでは、ほぼ必ず実施しているポイントカードを導入していないのだとな。ポイントカードを導入することで発生するコストを、すべて商品価格の低下に使うとな。

アクセルスペース 超小型衛星開発 地球観測、コスト100分の1に
世の中、いろんなベンチャーがあるのね。そして、「ウェザーニューズにしても、求められているのは衛星本体ではなく、そこからとれる観測データ」というフレーズが心に響く。

で、そんな今週号を読んでいたら

「トラクターの世界史」


「巨大重機の世界」


を読みたくなりましたな。

タイトル:日経ビジネス 2017.10.09
発売元:日経BP
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

東武鉄道のひみつ

2017年11月07日
編集:PHP

東武鉄道マンセーな、本なのですが、それを差し引いても、素晴らしい本ですな。

歴史と特徴がよくわかる。

日本第二位の鉄道網、関東最大の鉄道網を持つ鉄道会社。利用者数も東急や、東京メトロについで多い。
私鉄では珍しい夜行列車を運転させ、私鉄では日本最長の副々線を持つ東武鉄道。

リバティの紹介はないけれど、東武鉄道への愛がある。
準急でも伊勢崎線は時速100キロを超えるのな。

我が、愛しの東武鉄道ですわ。




東武鉄道のひみつ 単行本


タイトル:東武鉄道のひみつ
編集:PHP
おすすめ度:☆☆☆(ですな)

ヴィンランド・サガ(15)

2017年11月06日


著者:幸村誠
発売元:講談社

奴隷の身分から開放され、レイフとともにアイスランドに帰るトルフィン。
戦いの場で生き抜いてきたトルフィンは、新大陸ヴィンランドに戦いも奴隷もない平和な国を作ろうと、心に誓うのであった。

しかし、そうは言っても先立つものは必要で
資金を借りるために、アイスランドで一番の金持ちである鉄鎖のハーフダンのもとを訪れるのであった。



ヴィンランド・サガ(15) (アフタヌーンコミックス) Kindle版


タイトル:ヴィンランド・サガ(15)
著者:幸村誠
発売元:講談社
おすすめ度:☆☆☆☆(おもろいわ)

ズルい言葉

2017年11月05日


著者:酒井順子
発行元:角川春樹事務所

言葉に関するエッセイですな。
まだ、人生100年も生きてはいないけれど、昭和の時代と平成の時代という差であっても、言葉にとっては大きな差なんだなぁと思う今日このごろ。



ズルい言葉 (ハルキ文庫 さ 18-1)

タイトル:ズルい言葉
著者:酒井順子
発行元:角川春樹事務所
おすすめ度:☆☆(ふむ。。。)

抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心

2017年11月04日


著者:青木理
発売元:講談社

この版元が朝日新聞出版だったら笑えたのにね。

福島第一原発の吉田調書と、慰安婦問題の吉田証言の訂正会見にまとわるいろんなことの、言い訳。

としか、ワタシには思えない。

慰安婦もいたし、福島第一原発の事故が世界的な大災害であることも否定しないし、どちらも日本政府に責任があることも認める。

そして、この本の中でたくさんでてくる、新聞だって間違えるとか、記憶が曖昧だというのも、そのとおりだと思う。

けど、日本中が朝日新聞に、怒っている。別に、ネトウヨとこの著者と、朝日新聞がバカにするクラスタだけが、怒っているわけではない。

なぜか?

この本読んで、よくわかった。

記憶が曖昧、記憶にない、すこしのまちがえ、間違ったことの訂正。。。

これらをソモソモ許さないのが、朝日新聞なんだよな。

記憶が曖昧、記憶にない、すこしのまちがえ、間違ったことの訂正。。。

これ、自民党の政治家の話だったら、朝日新聞は鬼の首をとるまでがんばったであろう。てか、頑張るし、そういうことやりまくっていたし。

って、ことだな。

いや、それは政治家だから、なんて反論が来そうだけれど、新聞やマスコミだって、何番目かの権力じゃないですか?と、突っ込みたくなる。

それがよくわかった本だな。



抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心 Kindle版

タイトル:抵抗の拠点から 朝日新聞「慰安婦報道」の核心
著者:青木理
発売元:講談社
おすすめ度:☆☆☆☆(面白い本だけど、朝日新聞の未来はないと思ったわ)

自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術

2017年11月03日


著者:下園壮太
発売元:朝日新聞出版

自衛隊というのはいつも過酷な訓練をおこない、過酷な業務を行っている。

この過酷なという形容詞に騙され、ひたすら過酷な訓練をしていると思いきや、そうではないのだと。

長期戦を戦うためには、短期的な感情に流されず、しっかりと疲労をコントロールすることが重要なのだと。

その方法が、しっかりと本書には書かれている。

そう、あとは自分で行うだけだな。




自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術 Kindle版

タイトル:自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れをとる技術
著者:下園壮太
発売元:朝日新聞出版
おすすめ度:☆☆☆☆(無理をし続けないことと運動だな)
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