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CG 2017.8月号

2017年07月27日


発売元:カーグラフィック

カーグラフィックの加藤社長が浅間ヒルクライムでマクラーレン570Sで谷底に落っこちて、はじめてのカーグラフィック。

レースに事故はつきもので、だれにも人的被害が無かったのだから、良かったのでは。全日本格式のラリーだって、事故起きるのだから。

問題は事故起きてからの対応ですわな。

とりあえず、マクラーレン、スゲー頑丈、ということはわかった。ボディ剛性、とんでもなく高いのでしょう。ロールゲージ無しでも加藤社長、無事だったのだもの。

で、そんな今月号の特集は「ジャイアントテスト2017夏:コンパクトSUV」ですね。
CHR、Q2、XV、3008、V40クロスカントリー、ティグアン、500X、ミニクロスオーバー。そりゃ、世界中で大人気のカテゴリですから、バリエーションは豊富ですな。

クルマとしての出来はそれ程でもないけれど、レネゲードの緩さにやられましたわ。こういう緩い雰囲気と道具感が、SUVには必要だよな。

あと、今月号を読んでいたら、なぜかシビックが欲しくなった。それも寄居で作られているセダンではなく、輸入されるハッチバックを。アクセラや、インプレッサではなく、シビックのハッチバック。気になるわ。

そして、なぜか、アバルト124が欲しくなった。ロードスターではなくね。

そんな今月号を読んでいたら

「カタログでたどる日本の小型商用車」



「歴史の中の中島飛行機」



を、欲しくなりましたな。



CG 2017年 08 月号 [雑誌]

タイトル:CG 2017.8月号
発売元:カーグラフィック
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)
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ナショナルジオグラフィック 2017.4

2017年07月26日

発売元:日経ナショナルジオグラフィック社

今月号のカバーはネクストヒューマンですわ。
これだけみたら、オリエンタルラジオのパーフェクトヒューマンをおもいだしてしまった。

で、そんな今月号で一番良かったのはイラク ISの爪痕ですわ。
ISに支配され、そして開放されたモスルの取材記事ですな。
日本の他のメディアではお目にかかれないNewsですな。やっぱ、戦争ってだめよね。そして、戦争や、虐殺を防ぐには、多少の不自由も受け入れるべきなのではないかとおもう。

で、他にグサッと心に刺さったのが押し寄せる海のゴミという記事。サーファーがゴミだらけの海でサーフィンしてるのよ。
ゴミで世界の海でが、汚れる。中間層の増え方にごみ処理能力かわ追いついていないのだとな。
海や川にゴミを捨てる奴は、だめだめだよな。



NATIONAL GEOGRAPHIC (ナショナル ジオグラフィック) 日本版 2017年 7月号 [雑誌]


タイトル:ナショナルジオグラフィック 2017.4
発売元:日経ナショナルジオグラフィック社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

日経ビジネス 2017.06.26

2017年07月25日


発売元:日経BP社

大特集は「東芝の“遺言”知識は失敗より学ぶ」
いやー、大変だね、と他人事感。東芝から若手がバンバン辞めているのだというけれど、そういう若手はどんな目的で東芝に入ったのかね?名門だからという理由で東芝に入ったのではなかろうか??
まぁ、どっちでもいいのですが、リアルに会社に頼れない時代がやって来たということですな。富士フィルムだって、子会社の不正でどーにかなっちゃいそうだし、日本郵便だって同じよね。

で、そんな今週号で、ほかに面白かったのは、こんな記事。

米高級スーパーを1.5兆円買収 アマゾンが仕掛ける不平等競争
アマゾンは、未だに株主に配当をしていない。配当しないで、そのお金を投資に突っ込んでいる。短期的には赤字が出ても、長期的に利益が出れば、それで良い。アマゾンは、ベゾスは、創業時からそうやっていたのだけれどな。短期的利益を求めないアマゾンの強さと、最初から筋を通し続ける強さがよくわかりますな。

<軽視できぬ中国「製造強国」の伝搬力/strong>
ボーイングや、エアバスに並ぶ旅客機を中国は、リリースしたのだとな。中国の製造業、多くの分野で、日本は負けてると思うぞ。まずは現実を見つけなきゃ。中国を下に見ていたり、かわいそうな国だと同情してちゃ、だめかと。

アグリライト研究所 野菜を美味しくする光のレシピ
いや~世の中には、いろんな会社があるんだな。こういうアグリベンチャーがあるなんて。勤めてみたいわな。山口の会社だけど。

ジャパネット・ホールディングス 脱・感性の事業継承
やっぱ、ジャパネットって凄いなぁ。自分たちの強さが何であるか?をよく知っている。自分たちの強さをよく知っているので、ブレがない。少品種大量販売を軸にそれをどのように強めるのか?にスコープを絞って、ビジネスを展開しているのが素敵。

中国開拓「土着化」で加速 良品計画社長 松崎曉
MUJIもそうだよなぁ。「暮らし方を売る」というコンセプトに忠実だものな。

で、そんな今週号を読んでいたら

『私の中小企業論』


を読みたくなりましたな。

タイトル:日経ビジネス 2017.06.26
発売元:日経BP社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

男の隠れ家 2017.6

2017年07月24日

発売元:三栄書房

特集は「キャンピングカー、買っちゃう?」ですな。
いやーキャンピングカーほしいな。でも、昔ほど欲しさがないな。住んでる場所が、すでにキャンプ場みたいだからだろうな。

あと、自由きままに旅ができると思っても、キャンプ場のサイトはけっこう混んでいて、自由じゃないとことを知ってしまったからだろうな。

とは言え、ペットと旅するならキャンピングカーダヨな。ペット連れてけないからな。

でも、欲しいのには変わらないなww

で、そんな今月号を読んでいたら、こんな本を読みたくなった。

「ヤクザ式イテマエ交渉術」


「田中角栄 超時間管理術」


「古地図で歩く江戸・東京」


タイトル:男の隠れ家 2017.6
発売元:三栄書房
おすすめ度:☆☆☆(いい世界ですな)

ギャラリーフェイク 28巻

2017年07月23日


著者:細野不二彦
発売元:小学館

第28巻のタイトルは「オリエント急行オークション」。
自動車とか、おもちゃとか、日本ではなかなか美術品として扱われないけれど、世界的にはしっかりときっかりと大人の趣味となっている分野をちゃんと紹介しているのが、このマンガの素晴らしいところ。

今回はオリエント急行の寝台車両そのものがオークション対象になるというすごいお話。まぁ、ワタシも、お金持ちになったら趣味にものすごいお金をかけてみたいと思うわけですよね。

で、そんな28巻に収録されているのはこんな話。

・ハワイの万華鏡
・オリエント急行オークション(前編/後編)
・聖林皇帝
・カムバックの男
・生きているオフィーリア
・欠けた柿右衛門
・幸福の王子

聖林とはハリウッドのこと。
ハリウッドで上映される映画をインターネット上で批評する皇帝=カイザーが、元売れない映画監督で、今までのうっぷんを晴らすために、様々な映画の批評をネット上で繰り広げていた。
それもお金もらってね。

なって、今の時代にも通じるようなお話でしたな。



ギャラリーフェイク(28) (ビッグコミックス) Kindle版

タイトル:ギャラリーフェイク 28巻
著者:細野不二彦
発売元:小学館
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

ザ・ラストバンカー 西川善文回顧録

2017年07月22日


著者:西川善文
発売元:講談社

住友銀行元頭取で、三井住友銀行元頭取で、日本郵政元社長。

日本の金融政策のど真ん中で、その最前線で、戦ってきた男の貴重な手記。

一般的な銀行のお話というと、融資に偏りがちなわけですが、実際、融資をしてどうやって会社を立て治らせたのかという話ばかりに脚光が浴びるのですが、この人は真逆。

不良債権の処理ばかりをし続けてきた銀行マンの人生。

安武産業に、イトマン事件に、住専問題。

誰かの失敗を自分で処理をし、未来につなぐ。

そんな仕事を淡々としてきた男。

すげぇ、かっこいい。

義理人情は優先される日本の会社にあって、自分を引き立ててくれた恩人に対して弓を引く。いや、弓を引いたのではない。自分の仲間を国を守るためには、たとえ自分の昔の恩人であっても、切り捨てる。

それくらい仕事に徹した男。

過去のしがらみを捨てるためには、何をすればいいのか?どうすればいいのか?

自分の信念を突き通すためにはどうすればいいのか?

悪名高いと言われても、自分の信念を突き通すことの重要さを教えてくれる本。

そして、鳩山邦夫と亀井静香がダメダメだということもわかる本。

政治力って、やっぱ必要なんだよな、と。

正面突破だけでは駄目なんだとな。

そして、自分の体に過信していては駄目なんだということもわかる本。

宿澤広朗さんて、すごかったんだな。

一人で銀行の業務純益の半分を稼いでいたんだとな。

生きてたら、間違いなく頭取になっていたと。。



ザ・ラストバンカー 西川善文回顧録 (講談社文庫)


タイトル:ザ・ラストバンカー 西川善文回顧録
著者:西川善文
発売元:講談社
おすすめ度:☆☆☆☆(サラリーマン必読の書だな)

FACTA 2017.7

2017年07月21日
発売元:ファクタ

やはり、東芝につきますよね。
今月号のイチオシは時間切れ「東芝倒産」
ここまでしっかり、それも最初から東芝をおい続けていたのはFACTAだけだものね。

で、そんな今月号で他に面白かったのはこんな記事。

車造り激変「カモ」になる日本
UDACITY(ユダシティ)という企業が寿老らしい。先端技術のオンライン教育事業を展開し、約200のカリキュラムには、世界中から400万人の技術者がユーザー登録しているのだとな。で、ここには自動運転やら、EVのエンジニアがわんさかいると。で、ここにはドイツ企業や、IT企業がわんさかパートナーとして名を連ねているけれど、日本企業は入れないと。日本の自動車産業は、イギリスの自動車産業と同じ道をたどるのかね。まぁ、自動車の形が、そもそも大きく変わってしまうのでしょうがね。

「客殺し」銀行カードローン
いやはや。サラ金のカードローンよりもたちが悪い銀行のカードローン。カードローンじゃない方法でカネを借りるとか、しないとだめなのかね。

ネット動画パンクで従量制回帰
昔のように時間ではなく、今度は量で課金しますと。ケータイと同じですな。しかし、そうなると、質が問われると。広告依存のビジネスモデルはたちいかなくなるだろうなあ。広告、凄い、でーたようりょう食べるからね。

「2秒を稼ぐ」直下型地震への挑戦
気象庁以外に緊急地震速報を教えてくれる(出してくれる)会社があるなんてな。その会社の名前はミエルカ防災。こういう会社って凄いな。働いてみたいな。

ビッグデータ「野合の帝国」
データ分析会社SCLエレクションズ、それがケンブリッジ・アナリティカに名前が変わる。この会社の名前はきっちり覚えていくと良いですな。日本でも出てくるのかな?日本にも入ってくるのかな?電通がこういう会社になるのかな?いやいや、電通はやられちゃうんじゃないでしょうかね。

中学校教員6割が過労死ライン超え
やはり、部活は禁止にすべきだよな。いや、やっていいけれど、平日の放課後だけにすべきだよな。大会とか試合とかは、県大会を最上位にして、終わりにすればいいんだよな。で、全国大会とか、週末&長期休み中の活動は、全部クラブスポーツにすれば良いんだよな。激しい部活って誰のためのものにもなっていないから、ごっそりと内容を変えるべきなんだよな。

タイトル:FACTA 2017.7
発売元:ファクタ
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

ギャラリーフェイク 27巻

2017年07月20日


著者:細野不二彦
発売元:小学館

27巻のタイトルは「裏切りの2000GT」ですね。
トヨタの誇る名車、2000GTをモチーフにしたお話。ギャラリーフェイクにはちょくちょくクルマの話が出てきますが、ここまでど真ん中ストレートに扱うのはないですなぁ。
クルマも美術品であるという考え方は素敵です。

で、そんな27巻に収録されていたのはこんな話。

・似顔絵の陥穽
・修復するは我にあり
・本日快晴ナリ
・コーカサスの虜囚
・知念、危機一髪
・最後の一夜
・裏切りの2000GT
・風鈴をしまう日

藤田のもとに美術品修復を学びにやってくる美女が印象的な「修復するは我にあり」も良いですが、やはりここは「知念、危機一髪!」で。国宝Gメンの知念と藤田のやり取りが最高ですな。



ギャラリーフェイク(27) (ビッグコミックス) Kindle版

タイトル:ギャラリーフェイク 27巻
著者:細野不二彦
発売元:小学館
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

ダ・ヴィンチ 2017.1

2017年07月19日


発売元:KADOKAWA

久しぶりに読みましたな。
表紙の深田恭子にやられましたわ。

自分が、最近、全く、小説を読んでいないことを再認識しましたわ。

読みたいけれど、読めてないのよね。

タイトル:ダ・ヴィンチ 2017.1
発売元:KADOKAWA
おすすめ度:☆☆(やっぱ、この世界は好きだな)

CG 2017.07

2017年07月18日

発売元:カーグラフィック

大特集は「世界に挑む和製クーペ:レクサス新型LC フルテスト」
いや、いいクルマなんだろうけれど、全く食指が動かない。SCは無駄にかっこよかったり、色っぽかったりしたんだけれどな。多分クルマとしてはSCより圧倒的に上なんだろうけれど、何か大切なものを忘れてしまっている気がする。

で、そんな今月号で岡に面白かったのはこんな記事

ボルボV90クロスカントリー
こいつはマジで欲しくなった。V90はでかいので、新世代のV60でよいけれどね。

国産コンパクトハッチ比較テスト
新型スイフトとノートe-Powerをテストするために、ヴィッツに、フィットに、デミオまで引っ張り出された、と。記事を書いたのは伊藤梓記者。まだまだ、文章に重みと面白さはないけれど、わかりやすさと熱意はあるので、頑張って欲しいですな。そして、スイフトがそこそこ良かったのと、モデル末期のフィットがよかった、と。ホンダセンシングも、そのうちもっと進化するか、もしくはモービルアイに変わるだろうから、そしたら、やはり、次もフィットだな。

来月号では、はたして、加藤社長の事故をどのように紹介するのだろうか??

そこが気になりますな。



CG 2017年 07 月号 [雑誌]

タイトル:CG 2017.07
発売元:カーグラフィック
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

リースの知識

2017年07月17日

編著:宮内義彦
発売元:日本経済新聞出版社

オリックスのトップがまとめたリースに関する本ですな。

リースの基本がよくわかりますわ。

それ以上でもそれいかでも。。。



リースの知識 (日経文庫)

タイトル:リースの知識
編著:宮内義彦
発売元:日本経済新聞出版社
おすすめ度:☆☆(うむ。。。)

49歳からのお金

2017年07月16日

著者:大垣尚司
発売元:日本経済新聞出版社

49歳=大人だとな。50歳からではなく、40代からも読んでほしいからだとな。

うむ。

なんか当たり前というか、フツーのことが書かれていた。

いや、フツーが大事なんだけれどな。



49歳からのお金―住宅・保険をキャッシュに換える

タイトル:49歳からのお金
著者:大垣尚司
発売元:日本経済新聞出版社
おすすめ度:☆(うむ。。。)

日経ビジネス 2017.06.19

2017年07月15日


発売元:日経BP社

大特集は 「石油再編の果て 瞑想する経営、爆発する工場」 ですな
日本からメジャー系列の石油会社がなくなっちゃったよ。民族系の石油会社が末端のガソリンスタンドをいじめてるよ。でも、海外メジャーとの戦いに勝つにはしょうがないよ。という流れなんだけれど、そもそも、自動車の燃費が劇的に良くなってしまった今、石油産業自体が、色んな意味でだめなんじゃないかと。

だって、ガソリンだけ生産量を減らすとかできないんだからさ。

まぁ、いいんだけれど。

で、そんな今週号で面白かったのはこんな記事。

製造業向けソフト大手の仏ダッソー「都市まるごと3Dデータ化」に商機
グーグルアースがあるじゃねーかとか思っちゃだめなんだろうな。地図という太古の昔からある情報であっても、まだまだ使い方によっては、お金が儲かると。

イー・ロジット 通販物流代行 ネット通販の躍進支える黒子
EC業界の鴻海精密工業みたいなものね。突き詰めると単なるアフィリエイトになっちゃうけれど、そこまでいかない。物流だけを外出する。そして、それを受けると。昔からあったけれど、手堅いビジネスだよね。

西松屋チェーン「減らす・絞り込む」縮小市場で勝つ鉄則
いいね!店長が複数店舗を受け持つ。エリアマネージャーでも、SVでもないよ、と。流通小売であっても、トヨタ式のカイゼンを持ち込む。むろん形だけでなく、その本髄を真似するとな。

で、そんな今週号を読んでいたら、こんな本を読みたくなった

『東横インの秘密』


『定年男子 定年女子』


『シリコンバレー式 よい休息』


タイトル:日経ビジネス 2017.06.19
発売元:日経BP社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

最新リース取引の基本と仕組みがよ~くわかる本 第6版

2017年07月14日

著者:加藤建治
発売元:秀和システム

いやはや。。。

リースのしくみ自体は簡単なのですけれど、メーカーからリース会社が仕入れて、それを顧客に販売する。リース会社が間に入ることで、単なる分割支払ではなくなる、と。

しかし、それにまつわる法律関係が複雑怪奇だ。

民法だとか、IFRSとか。。。

ファイナンス・リースとオペレーティング・リースの差とかは簡単にわかったのだけれどね。。。

つらいな。

勉強だな。



図解入門ビジネス最新リース取引の基本と仕組みがよ~くわかる本[第6版] (How-nual図解入門ビジネス)

タイトル:最新リース取引の基本と仕組みがよ~くわかる本 第6版
著者:加藤建治
発売元:秀和システム
おすすめ度:☆☆☆(日々勉強だな)

きょうの料理 2016.5.

2017年07月13日


発売元:NHK出版

特集は「ボルシーおかず」と「平野レミのキッチン・ド・レミ!」ですな。

やっぱ、平野レミ、ゆるくて好きだわ。

口の中で帳尻が合えばいいの!
素材に敬意を表して食べきりましょ!
袋の味より、おふくろの味よ~

さすがです。



NHKきょうの料理 2016年8月号 [雑誌] (NHKテキスト)

タイトル:きょうの料理 2016.5.
発売元:NHK出版
おすすめ度:☆☆☆(お勉強ですな)
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