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今日のお弁当

2009年06月08日





ごはん
キムチスープ
サバのみりん干し
鰯の梅煮
フェンピーとピーマンと羊の引きにくいため

ポイントは「フェンピーとピーマンと羊の引きにくいため」

フェンピーとは・・・

中国料理に用いられる食品で、リョクトウ(緑豆)の粉を原料としてつくられた薄皮状のもの。中国のリョクトウは日本のアズキ大の豆であるが、アズキに比較してタンパク質、カロチン、とくにビタミンB2が多く、優れた食品である。粉皮は半透明で円形の薄い煎餅(せんべい)状のもので、中国では生(なま)のまま売っているが、日本ではよく乾燥したものが市販されている。家庭で粉皮をつくるには、緑豆粉1に水2を加えてよく混ぜ合わせ、底の平らなアルミ皿を沸騰する湯に浮かべ、そこへ水溶き緑豆粉を2ミリメートル厚さに流し入れると半透明に固まるので、これを繰り返してつくるとよい。生の粉皮は野菜とともに炒(いた)めたり(炒粉皮(チャオフェンピー))、あるいはハクサイ、キュウリなどと和(あ)える(拌菜(パンツァイ)、拌粉皮黄瓜(パンフェンピーホワンコワ))。乾燥したものは、温湯につけて柔らかくして用いたり、乾燥のままを軽く油で揚げて前菜(チエンツァイ)にも用いる。


こいつをゆでて、ピリ辛のタレと、挽肉&ピーマンの炒め物に和えるのですな。

うちではよくつくりますな。

タレは、ナンプラー・酒・ごま油・あんどもあって感じです。

挽肉は豚サンでも、牛さんでもいいですが、今回は羊さん。

羊さん、脂は多いですが、ヘルシーだそうな。

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