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銀三(ぎんさん) - 東銀座(うどん)

2014年03月14日


銀三(ぎんさん) - 東銀座(うどん)

夜は居酒屋、昼はうどんやってな~んだ?

という、なぞなぞのようなお店。

夜は串揚げがメインなのだそうな。

そんなわけで、昼のメニューでオススメなのが、串揚げうどん。

かなり悩んだのですが、ガッツリ食べたかったので、かしわ天ぶっかけの大盛り。

これに、三陸ワカメをトッピング。

単なるわかめでなく、三陸ワカメなので、お値段150円。

「5分位待ちますがいいですか~」

の問いかけに

「いいですよ~」と、注文。

〆て930円。

揚げたてのかしわ天が4個、乗ってきましたよ!

うどんはもっちりのさぬきうどん?

なのか?

うどんには詳しくない。

ちなみにさぬきうどんの定義はWikipediaによっても複雑で、わかりやすいめんつゆ(さぬきうどんだとダシですな)は
麺の食感という讃岐うどん共通の価値観を除けば、味付けなどは非常にバリエーションに富んでいるが、讃岐うどんを特徴付けるものとしてはほかに、イリコ(煮干し)のだしが挙げられる。香川では、近隣の伊吹島がイリコの名産地であることなどからイリコを使った濃厚なだしが昔からよく使われ、讃岐うどんの主張の強い麺と豊富な食べ方のバリエーションを下支えしてきた。イリコのだしは一般的な日本料理では煮物や味噌汁などに用いられるが、それはイリコが青魚独特の臭みを持つため、二番出汁相当の使われ方をするものだからである。うどんつゆのような「表の味」には鰹節・昆布によって調製される一番出汁が用いられることが多い。しかし、繊細な一番出汁では、讃岐うどんの「強さ」に負けかねない事もあり、讃岐うどんでは地元のイリコと北海道産の昆布を組み合わせてだしを作ってきた。煮干しの臭みを取るためには、焼いた鉄の棒をだしに入れる方法などが採られ、最後に加える醤油にも生臭さを消す効用がある。

う~ん、わからんw

ちなみに、小麦粉消費量にほん1位ってうどん県こと、香川県ですが、第2位って埼玉県なのだと。

へぇぇぇぇぇ

美味しゅうございました。

銀三(ぎんさん) - 東銀座(うどん)

住所:東京都中央区銀座3-14-7 鷲尾ビル 1F
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