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2018年09月24日
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ほぼ日手帳 公式ガイドブック 2012

2012年05月03日

編集:ほぼ日刊イトイ新聞
発売元:マガジンハウス

買ってしまった。

毎年の恒例行事ですね。

そんな中でも良かったのが、紀伊國屋書店のサンプルとフラッグジャパンのサンプル。

おいらもメモ魔にならなきゃダメでしょうかね?

ほぼ日手帳公式ガイドブック2012 どの日も、どの日も、大切な日。

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ほぼ日手帳公式ガイドブック2012 どの日も、どの日も、大切な日。


タイトル:ほぼ日手帳 公式ガイドブック 2012
編集:ほぼ日刊イトイ新聞
発売元:マガジンハウス
おすすめ度:☆☆(縁起物ですな)
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なぜ大人がDSにハマるのか?

2012年01月29日


著者:細川敦
発売元:ソフトバンクパブリッシング

まぁ、いろいろ書いてありますけれどね。

そんな中で一番心に刺さったのは136ページにあるネットサービスで収益を確保する方法。

それは・・・

1)会員を集め継続的にサービスを提供し、定期的に利用料を収受するサブスクリプションモデル

2)サービスの根幹はコミュニティであり、バーチャルであるがゆえの匿名性に起因するコミュニティの乱れをどう防止するか、つまり秩序の維持が重要な課題となる。コミュニティの活性化は相互のコミュニケーションを活発にすることでなされるが、それと秩序の維持はトレードオフの関係にある。

3)ビジネスとしてのノウハウは初期開発よりも運営面にあり、それによって、より多くのユーザを長期にわたって引き止め、かつ課金方法を組み合わせることで、ユーザ一人当たりの単価を最大化する。

4)収益はユーザばかりではなく、バーチャルワールド自体をメディアとみなし、広告など多様化していく。

これは使えるね。



なぜ大人がDSにハマルのか? (ソフトバンク新書 60)


タイトル:なぜ大人がDSにハマるのか?
著者:細川敦
発売元:ソフトバンクパブリッシング
おすすめ度:☆☆☆☆☆(いいほんだ)

任天堂Wiiのすごい発想

2012年01月21日

著者:溝上幸伸
発売元:ぱる出版

最近、任天堂づいているので、読んでみました。

なかなかGood。

たとえば115ページ

ソフトメーカにとってもアイディアが枯れた場合に、たとえばグラフィックの高精度、高速度など開発技術力を持っている所がいいが、並のソフトメーカーだったら特徴を打ち出せなくて、結局淘汰されていくことになる。アイディア勝負というのは聞こえがいいが、アイディアが出なくなったソフトメーカーは打開のてだてもないということである。

とか

173ページにある

このまとめ役というのも一種の才能でトータルな能力が求められる
1)大きなビジョンを持っていること
2)完成形のイメージを持っていること
3)イメージを言葉にして伝えられること
4)正しく判断できる
5)公平で温厚であること
6)忍耐強いこと
なのだろうか。大切なのは3)で、自分の持っているイメージをきちんと言葉にして、正確に担当者や社員に伝えらっるだけの技術が必要だ。それにはイメージを明確にして、それぞれの要素に分類できる分析力や、構成力、表現力や、さらに説得力などトータルな能力である。

など。

任天堂、それば知るほど深い会社だ。

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任天堂Wiiのすごい発想―技術競争を捨てて新しい市場開拓に成功


タイトル:任天堂Wiiのすごい発想
著者:溝上幸伸
発売元:ぱる出版
おすすめ度:☆☆☆☆☆(やっぱ、日本で唯一アップルに対抗できる会社だとおもうわ)

横井軍平ゲーム館

2012年01月17日


著者:横井軍平/牧野武文
発売元:フィルムアート社


知れば知るほど横井軍平は偉大な人物であるということが実感できます。

この本の最大の見所は186ページから始まる「これからクリエイターを目指す人々に」です。

これは何かというと

1)技術者は見えを捨てることが重要

2)すべて自分でやろうとしてはいけない。専門家に任せることを考えよう。

3)技術者になるな。プロデューサーになれ。

4)プロデューサーに必要なのは専門知識でなく、ものの根本の理屈

5)若い人には外側から見る目と勇気を持って欲しい

6)本当の問題は若い人よりも、上に立つ人

うん。

コレは心に刻んでおこう。

もう、若くはないけれどw

あと194ページからの「売れる商品を作るには」もGood。

もう、何がスゴイかって

「ユーザーは何を求めていないか」

を考えたり

「すごい商品はユーザーに必要ない」

と言い切っているところ。

売れる商品というのはこちらが売りたい商品ではなく、ユーザーが欲しい商品なのよね。

横井軍平ゲーム館 RETURNS ─ゲームボーイを生んだ発想力

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横井軍平ゲーム館 RETURNS ─ゲームボーイを生んだ発想力


タイトル:横井軍平ゲーム館
著者:横井軍平/牧野武文
発売元:フィルムアート社
おすすめ度:☆☆☆☆(横井軍平ってスティーブ・ジョブズに通じるものがあるのでは?)

任天堂 驚きを生む方程式

2012年01月14日


著者:井上理
発売元:日本経済新聞出版社

いやはや、任天堂の凄さがよくわかります。

任天堂が向いているのは、ゲーム好きでも、ゲームユーザーでもない。

ゲームが嫌いな人、ゲームに興味がなかった人々に向いている。

そんな人をゲームにひきつける方法を考えている。

惹きつけた人をゲームといい関係でいられるようなことを考えている。

そりゃ、そうだ。

ソニーや、マイクロソフトと違って、任天堂は家電メーカーでも、PCメーカーでもない。

自主開発はするけれど、製造はしない。

現社長の岩田氏はHAL研究所元社長のバリバリのゲーム屋さんだけれど、マリオやゼルダの生みの親は元々デザイナーでもある。

そんな度量の広さとブレない軸が強さの秘訣なのだとおもう。

「娯楽に徹せよ。独創的であれ。」

娯楽はゲーム好きのためのものじゃないからね。

任天堂 “驚き”を生む方程式

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任天堂 “驚き”を生む方程式


タイトル:任天堂 驚きを生む方程式
著者:井上理
発売元:日本経済新聞出版社
おすすめ度:☆☆☆☆(やればやるほど、ディスクシステム!)

ゲームの父 横井軍平

2012年01月09日

著者:牧野武文
発売元:角川書店

ゲームウォッチの生みの親、横井軍平に関する伝記ですな。

この本、ひとことで言うと素晴らしい。

最高。

ってか、横井軍平って素晴らしい。

枯れた技術の水平思考っていいね。

おいらもこれを座右の銘にしよう。

ちなみに枯れた技術の水平思考とは

技術競争から一歩下がって全体を俯瞰し、本質を発見する思想

(4ページ)なのだと。

下手なビジネス書よりもものすごく使えます。

技術者というのは自分の技術をひけらかしたいものですから、すごい最先端技術を使うということを夢に描いてしまいます、それは商品作りにおいて大きな間違いである。売れない商品、高い商品ができてしまう。

(63ページ)


私がいつもいうのは「その技術が枯れるのを待つ」ということです。つまり、技術が普及すると、どんどん値段が下がっていきます。そこが狙い目です。

(63ページ)

とか

ファミコンやゲーム&ウォッチ、ゲームボーイの世界では一生懸命新しいゲームを考える姿勢があったんです。向こうが碁を考えたら、こちらは将棋だというようにね。ところがある程度までいったらやることがなくなってきた。そうするとテレビゲームは色を付けたら新し差が出るんではないかという動きになった。でも、これは作る側から言ったら落ちこぼれなんですよね。アイディアをひねり出すんじゃなくて、安易な方へと流れている。そうなると任天堂のようなゲームの本質をつくる会社ではなくて、いずれ画面作り、CG作りが得意なところがのしてくるだろうと。そうしたら任天堂の立場はなくなってしまうのですよね。(144ページ)。

やはり、根本、本質です。


ゲームの父・横井軍平伝 任天堂のDNAを創造した男

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ゲームの父・横井軍平伝 任天堂のDNAを創造した男

タイトル:ゲームの父 横井軍平
著者:牧野武文
発売元:角川書店
おすすめ度:☆☆☆☆☆(超最高)

悪魔の用語辞典―これだけ知ればあなたも知識人/副島 隆彦

2010年06月24日
著者:副島隆彦
発売元:KKベストセラーズ

アンフローズ・ビアスの『悪魔の辞典』にインスパイアされて登場した1冊。

いや、世の中知らないことだらけですよ。

基本的に近代以降に欧米からやってきた言葉の本当の意味というか、本来の意味が載っている。

まぁ、英英辞典をちゃんと読めばわかるような内容なのだけれど。

それだけなのだけれど、それだけだから逆にすごい。

そして、「やっぱり辞書を読まなければ」という気にさせてくれるw

情報があふれかえりすぎると、人間はどんどんバカになっていくということを教えてくれる1冊。

そのへんは212ページにあった【スピリチュアリズム】を読んで納得できた。

いや、面白い。

そして、この著者についてもっと知りたくなってきた。
悪魔の用語辞典―これだけ知ればあなたも知識人/副島 隆彦
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タイトル:悪魔の用語事典
著者:副島隆彦

おすすめ度:☆☆☆☆☆(最高)

朝日ジャーナル別冊 1989-2009

2010年04月09日
発売元:朝日新聞出版社

あれですな。

朝日新聞出版社は大変なのでしょう。

だって、こんな別冊出しちゃうのだからw

文字通り、昔の名前で出ています。

で、1989年に昭和が終わってベルリンの壁が崩れ去ったのだけれど、だからこの年をシンボリックに捉えたいのだけれど、村上春樹のようにね。

しかしさぁ、だからといって、すべてをこじつけるのはどーかと思うよ。

歴史の転換点があったのは事実かも知れないけれど、そう言うのって毎日の小さな変化の積み重ねなワケじゃない。

で、そう考えると、昭和天皇が亡くなることも、ベルリンの壁が崩壊することも、毎日の生活と同じレベルの出来事でないのかと思うのよね。

そして、何より感じたこと。

なんで、左翼系の人たちは自分で何かをしようとしないのかね。

なんでも、世界や、社会のせいにしないでさ、自分で何とかしようと行動を起こさないと。

で、起こす行動はデモとか、テロじゃなくてさ。

で、この本を読んでわかったこと。

右翼の人よりも、左翼の人の方が天皇陛下がいなきゃダメなのよ。

実在する天皇の存在を否定すると言うことが自分たちの唯一の存在証明なんだからw

そう思いましたな。

タイトル:朝日ジャーナル別冊 1989-2009
おすすめ度:☆☆(いろんな意味で読んでおいた方がいいかも)

日本「黒幕」列伝2

2009年10月07日
発売元:宝島社

ジャニー喜多川、池田大作、朝堂院大覚・・・いろいろ出てきますな。

個人的に、もっと知りたくなったのは朝堂院大覚、宮本顕治、井上日召、児玉誉士夫、笹川良一、岡田一雄、稲川聖域、町井久之ですな。

ところで、オイラも黒幕になれますでしょうかw
日本「黒幕」列伝 (宝島社文庫)
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タイトル:日本「黒幕」列伝2
発売元:宝島社

オススメ度:☆☆(うぃき・・・で)

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キャプテン・アメリカはなぜ死んだか 超大国の悪夢と夢/町山智浩

2009年09月17日
著者:町山智浩
発売元:太田出版

アメリカ在住コラムニストのコラム集。

ハッキリ言って、面白い。

基本的にこの人の専門は映画なのです。

だけれど、映画以外の話もたくさん出てきます。

そりゃ、映画の話も面白い。

でも、それ以外も面白い。

つまり、著者の筆力がすごいと言うことと、アメリカがおかしいと言うことだw

アメリカは完全なるキリスト教国家だからねぇ。

でも、メリークリスマスは言わないしw

日本の格差社会が平和な国のお話しに思えるような、ホワイトトラッシュなお話とか。

しかしまぁ、たぶんアメリカには「日本の政治家は宗教団体がバックにあることを言わないんだぜ」とか「芸能事務所の悪口を言ったら、そいつの居場所が無くなったんだぜ」というような内容の本が出ていたりするんだろうな。

つまり、この本の逆ね。

あと、この本の後書きを読むと、日本の出版社がダメになった理由がわかる。

この著者のこんなに面白いコラムを「面白い!こいつは売れる!」と言えない編集者が作る本が、売れるわけがない。
キャプテン・アメリカはなぜ死んだか 超大国の悪夢と夢/町山智浩
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タイトル:キャプテンアメリカは、なぜ死んだか
著者:町山智浩

オススメ度:☆☆☆☆☆(最高)

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SEX進行マニュアル

2009年09月10日
著者:辰見拓郎・三井京子
発売元:データハウス

いろんな意味で使えると思ったのですがw

面白い本ですな。

ある意味w
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女のSEX進行マニュアル (DATAHOUSE BOOK)/三井 京子
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タイトルSEX進行マニュアル
著者:辰見拓郎・三井京子

オススメ度:(メロンが嫌いだったらどうしよう・・・という人には向きません)

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NO NUDE by KISHIN 1 20XX TOKYO

2009年06月04日
発売元:朝日出版

篠山紀信のヌード写真集。

相変わらずの篠山ワールド。

モデルは原沙央利の表情が、余計に近未来感を引き立てて、エロいですな。
NO NUDE by KISHIN 1 20XX TOKYO (NO NUDE by KISHIN)/篠山紀信
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タイトル:20XX TOKYO NO NUDE by KISHIN
発売元:朝日出版

オススメ度:☆☆☆☆(エロいよ)

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TOKYO建築50の謎 (中公新書ラクレ)/鈴木 伸子

2009年02月13日
著者:鈴木伸子
発売元:中央公論社

読み進めていくウチに、予想以上に楽しくなってしまう。

高層ビルのメンテナンスが大変という話しは知っていましたが、そんな高層ビルの壊し方とか、そもそもなんで東京のあんな場所にばかでかい建物を建てることができるのか、までをいろいろと教えてくれる一冊。

著者は『東京人』の副編集長なので、東京のローカルスポットがたくさん出てきます。

「知らないよ!そんなところ!」と、突っ込みを入れたくなるほどです。

東京に住んでいるオイラでこれなんですから、もっと多くの人にとっては!の連続でしょう。

この本を片手に東京をお散歩することをオススメします。

また、片手にお散歩じゃなくても、この本を読んだ後に渋谷や、六本木に出かけると、町の見方ががらりと変わることでしょう。

しかし、なんでこんなにオタクな内容なんだろうとおもったら、初出は東京建築業協会の会報誌『東京月報』で、著者の実家は建築設計事務所だったのだそうな。

そんなバックボーンを知ってしまうと、もっと楽しめちゃいますよ。
TOKYO建築50の謎 (中公新書ラクレ)/鈴木 伸子
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タイトル:TOKYOの建築50の謎
著者:鈴木伸子

オススメ度:☆☆☆☆☆(久々にオモロ異本に出会った)

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2012地球大異変―科学が予言する文明の終焉/ローレンス E.ジョセフ

2009年01月07日
著者:ローレンス・E・ジョセフ
発売元:NHK出版

2012年に起きるのは、地球の危機なのか?はたまた、人類の危機なのか?
どっちかハッキリさせてくれ!と、突っ込みを入れたくなる本。
まぁ、トンデモ本のたぐいですな。
いわゆる終末思想。
終末思想は、世紀末の専売特許じゃない。
本人は信じる気満々だが、ぼろがありすぎ。
だいたいさぁ、人類の力でどーにか危機を回避することができちゃったら、人類の力って太陽や、宇宙の力よりもすごいってことよ。
太陽や宇宙の力にあらがうことができないから、地球か人類が滅亡するんじゃないの?

まぁ、個人的にはノストラダムスの予言の方が信憑性高と思うのですけれどw

でもね、2012年に何かが起きるとは思っていますよ。
ロンドンオリンピック以外。
それは、あれですな。
世界の中心がアメリカではなくなるということ。
だいたい100年周期でしょ。
20世紀がアメリカで、19世紀がイギリスで、18世紀がスペインってところじゃないかしら?
もしかしたら、マヤかもね。
2012地球大異変―科学が予言する文明の終焉/ローレンス E.ジョセフ
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タイトル:2012年 地球大異変
著者:ローレンス・E・ジョセフ

オススメ度:(スピリチュアルな人に)


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1946-1999売れたものアルバム/Media View

2005年11月25日
編者:Media View
発行元:東京書籍

凄い本である。
これ1冊読めばどんな人でもみうらじゅんになれる。
そうでなければ伊集院光だ。

げらげら笑えてお勉強になる1冊。
1946年から1999年までに売れたあんなものやこんなものがランキング形式でぎっしり詰まっている1冊。

読んでどうにかなるというより、手元に置いてためになる本。

いやいや、読めばアナタもみうらじゅん。

ちなみに、読んでも面白い。

さすがに教科書を作っている会紗なだけのことはあります。

う〜ん、教科書もこれくらい面白かったらいいんだろうね。



1946-1999売れたものアルバム


タイトル:1946-1999売れたものアルバム/Media View
編者:Media View
発行元:東京書籍
おすすめど:☆☆☆☆☆(これはまさに良い本です)
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