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文藝春秋 2013.7月号

2014年08月21日


発売元:文藝春秋社

大特集は「父への手紙、母への手紙」

まぁ、よくある特集ですわ。

この特集よりも面白かったのが「30年後の人口減少時代」ですな。

○●ニュータウンとかさ、巨大な団地とか、マンションとかがヤバイんだわな。

新興住宅地もね。

で、そんな今月号を読んでいたら

『私の見た日本人』

私の見た日本人


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『MI6秘録』

MI6秘録(上): イギリス秘密情報部1909―1949


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『悪魔の取引』

悪魔の取引 ある投資詐欺事件のストーリーで学ぶ金融入門



『レニーグランド封鎖』

『日の丸女子バレー』

日の丸女子バレー ニッポンはなぜ強いのか


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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2013.7月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)
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文藝春秋 2013.6月号

2014年08月14日


発売元:文藝春秋社

総力特集は「日本型リーダーはなぜ敗れるのか」

この特集よりも「中国 知られざる異型の帝国」って記事が面白かったわ。

やっぱり、調査記事はいいよね。

それにしても、今月号の「この人の月間日記」がホリエモンだなんて。

で、そんな今月号を読んでいたら

『核の難民』

核の難民 ビキニ水爆実験「除染」後の現実



『不浄の血』

不浄の血 ---アイザック・バシェヴィス・シンガー傑作選



『国語辞典の遊び方』

学校では教えてくれない! 国語辞典の遊び方 (角川学芸出版単行本)



『キム・イルソン略伝』

『余命1年のスターリン』

『北京烈日』

北京烈日 中国で考えた国家ビジョン2050



『独島中毒』

独島中毒 韓国人の異常な愛情



『非常のリストラ』

非情の常時リストラ



『老後のお金』

老後のお金 絶対減らさず少しだけ増やす常識 (文春文庫)



を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2013.6月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2013.5月号

2014年07月15日


発売元:文藝春秋社

大特集は「医療と健康の常識を疑え」ですな。

ま、なんでも過ぎたるは及ばざるが如しですわ。

そんな今月号を読んでいて刺さった記事が

「ヒット曲からメロディが消えた」という服部克久の記事。

だよね。

なんか、流行っているパートだけを組み合わせた曲ばかりなんだわさ。


で、そんな今月号を読んでいたら

『謎の独立国家ソマリランド』

謎の独立国家ソマリランド


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『江戸遊女記聞』

遊女の江戸 苦界から結婚へ (中公新書)



『人はなぜ人を殺したのか』

人はなぜ人を殺したのか ポル・ポト派、語る


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『生き抜くための地震学』

京大人気講義 生き抜くための地震学 (ちくま新書)


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『首相官邸で働いてはじめてわかったこと』

首相官邸で働いて初めてわかったこと



『原発事故調査報告書の真実とウソ』

「原発事故報告書」の真実とウソ (文春新書)


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『立花隆の書棚』

立花隆の書棚


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『本を読んだら自分を読め』

本を読んだら、自分を読め



を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2013.5月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(ですわ)

文藝春秋 2013年4月号

2014年06月17日

発売元:文藝春秋者

特集は「安倍内閣は日本を救えるか 本丸は規制緩和だ」

というので、竹中平蔵と三木谷浩史の対談。

なんかビミョーに会話が噛み合わないw

対談なのに。

それと

「社会を変えるには官邸デモの現場から」

という座談会も、なんだかなぁ・・・というため息。

そもそも、最近のデモはマジで、近づいてはいけない雰囲気醸し出しているからなぁ。

もう、宗教でしょ。

で、そんな今月号を読んでいたら

『20世紀遺跡』

20世紀遺跡 帝国の記憶を歩く


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『伊勢神宮と天皇の謎』

伊勢神宮と天皇の謎 (文春新書)


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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2013年4月号
発売元:文藝春秋者
おすすめ度;☆☆(なんだかなぁ)

文藝春秋 2013年3月号

2014年06月13日


発売元:文藝春秋社

芥川賞発表ということで、黒田夏子の『abさんご』が掲載されておりました。



abさんご




みなさん、大絶賛なのですけれど、個人的には読みにくいという感想以外無いですね。

はい。

なにか刺さったものがなかったのですわ。

で、そんな今月号を読んでいたら

『戦争と飢饉』

ジャガイモのきた道―文明・飢饉・戦争 (岩波新書)


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『スターリンのジェノサイド』

スターリンのジェノサイド


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『仕事に役立つ数学』

とんでもなく面白い 仕事に役立つ数学


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『クーデターの技術』

クーデターの技術 (1972年)


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『刑務所なう。シーズン2』

刑務所なう。シーズン2 前歯が抜けたぜぇ。ワイルドだろぉ?の巻: 2



『完全なるチェス』

完全なるチェス 天才ボビー・フィッシャーの生涯



を読みたくなりましたな。

タイトル;文藝春秋 2013年3月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度;☆☆(なんかなぁ)

文藝春秋 2013年11月号

2014年03月28日


発売元:文藝春秋社


大型企画は『歴史の常識を疑え』

西郷隆盛は神経質だったそうな。

巻頭企画の『反中反韓VS反日大激突』ではいつものように櫻井よしこ。

上杉隆の記事があったりして、なんだかな、ですが

『破綻都市デトロイト潜入記』

『三船敏郎の栄光と、その破滅』

はおもしろかった。

で、そんな今月号を読んでいたら

『ロングマルシュ 長く歩く』

ロング・マルシュ 長く歩く 〔アナトリア横断〕


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『血盟団事件』

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『戦時下のベルリン』

戦時下のベルリン: 空襲と窮乏の生活1939-45


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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋2013年11月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆(マンネリなのよね)

文藝春秋 2013.9月号

2014年01月14日

発売元:文藝春秋社

独占手記は「丹羽宇一郎前中国大使 日中外交の真実」ですな・

でも、この特集よりも面白かったのが

「立花隆 最先端技術と10年後の日本」

ですな。

いや、やっぱ凄いわ。

立花隆。


核廃棄物を処理する方法って、トリウム塩溶解炉しかないかとおもいきや、高レベル放射性廃棄物に中性子線を当てて、低レベル放射性廃棄物に転換させるというものをあるのね。

それに、核燃料をほとんど燃やし尽くしてしまう、小型原子炉というのもあるのね。

さすがだわ。立花隆。

科学技術の進歩に目を向けないとね。

やっぱ。

で、そんな今月号を読んでいたら

『本の声を聞け ブックデレクター幅允孝の仕事』

本の声を聴け ブックディレクター幅允孝の仕事


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『編集手帳の文章術』

「編集手帳」の文章術 (文春新書)


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『老後の真実』

老後の真実 不安なく暮らすための新しい常識 (文春文庫)


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『カウントダウン・メルトダウン』

カウントダウン・メルトダウン 上


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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2013.9月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆☆(立花隆の記事だけにカネを払う価値がある)

文藝春秋 2013年8 月号

2013年12月11日


発売元:文藝春秋社

「『風立ちぬ』戦争と日本人 宮崎駿 半藤一利」と「池上彰 あなたは日本をどうかえますか 連続インタビュー」が目玉。

それよりも気になったのが、

「福島第二原発所長 独占告白」

ですな。

ヤッパ、現場の経験値と判断力だわな。頭でっかちにはこなせない。

あと

「あまちゃん、大人気の舞台裏」

「私はなぜ「臓器売買・悪徳医師」にされたのか」

「炎の行者 池口恵観 怪僧の正体」

「この人の月刊日記 壇蜜」

が良かったですな。


それにしても「暴言と失言の研究」で、香山リカが暴言と失言についてかてるとは。


で、そんな今月号を読んでいたら

『命を救った道具たち』

命を救った道具たち


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『フェイスブック』

フェイスブックが危ない (文春新書)


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『復興亜細亜の諸問題』

復興亜細亜の諸問題 (中公文庫)


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『アップル帝国の正体』

アップル帝国の正体


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『世界の技術を支配するベル研究所の興亡』

世界の技術を支配する ベル研究所の興亡


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『日本人の知らない武士道』

日本人の知らない武士道 (文春新書 926)


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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋2013年8 月号
発売元:文藝春秋社
オススメ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2013年9月号

2013年11月25日


発売元:文藝春秋社

90周年記年号なのですが、あまり面白くなかった。

やるんだったら、90年前の創刊号復活とか、折り目折り目(例えば、終戦の月とかのね)特集記事をまとめればよかったのにね。

安倍晋三や、野田佳彦の論文もビミョーだったしさ。

「対中外交はなぜ失敗するのか」もビミョーだったし。

で、そんな今月号を読んでいたら

『イワンの戦争』

イワンの戦争 赤軍兵士の記録1939-45


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『偶然の科学』

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『新体系中学数学の教科書』

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『消えたヤルタ密約』

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『シークレットウォーズ』

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『預言者の生涯』

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『がん保険のからくり』

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『マインドコントロール』

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『新日本プロレス12人の怪人』

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『東京裁判フランス人判事の無罪論』

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『原色綾瀬はるか』

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を読みたく成りましたな。

タイトル:文藝春秋 2013年9月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2013年8 月号

2013年10月21日

発売元:文藝春秋社

「『風立ちぬ』戦争と日本人 宮崎駿 半藤一利」と「池上彰 あなたは日本をどうかえますか 連続インタビュー」が目玉。

それよりも気になったのが、

「福島第二原発所長 独占告白」

ですな。

ヤッパ、現場の経験値と判断力だわな。頭でっかちにはこなせない。

あと

「あまちゃん、大人気の舞台裏」

「私はなぜ「臓器売買・悪徳医師」にされたのか」

「炎の行者 池口恵観 怪僧の正体」

「この人の月刊日記 壇蜜」

が良かったですな。


それにしても「暴言と失言の研究」で、香山リカが暴言と失言についてかてるとは。


で、そんな今月号を読んでいたら

『命を救った道具たち』

命を救った道具たち


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『フェイスブック』

『復興亜細亜の諸問題』

復興亜細亜の諸問題 (中公文庫)


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『アップル帝国の正体』

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『日本人の知らない武士道』

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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋2013年8 月号
発売元:文藝春秋社
オススメ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2013年9月号

2013年10月04日

発売元:文藝春秋社

90周年記年号なのですが、あまり面白くなかった。

やるんだったら、90年前の創刊号復活とか、折り目折り目(例えば、終戦の月とかのね)特集記事をまとめればよかったのにね。

安倍晋三や、野田佳彦の論文もビミョーだったしさ。

「対中外交はなぜ失敗するのか」もビミョーだったし。

で、そんな今月号を読んでいたら

『イワンの戦争』

イワンの戦争 赤軍兵士の記録1939-45


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『偶然の科学』

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『消えたヤルタ密約』

消えたヤルタ密約緊急電―情報士官・小野寺信の孤独な戦い―(新潮選書)




『シークレットウォーズ』

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『預言者の生涯』

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『がん保険のからくり』

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『マインドコントロール』

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『新日本プロレス12人の怪人』

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『東京裁判フランス人判事の無罪論』

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『原色綾瀬はるか』

原色 綾瀬はるか



を読みたく成りましたな。

タイトル:文藝春秋 2013年9月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2012.12月号

2013年09月02日


発売元:文藝春秋社

大特集が「日本人と中国人 宿命の対決」ですな。

いや、別にい~ってって話ですわ。

政局の話はどうでもよくてね。

まぁ、そんな今月号にあって面白かったのは

「世代間格差団塊の責任」

って記事なんですけれど。

う・・・ん

まぁ、全体的にはそんな感じですわ。

で、そんな今月号を読んでいたら

『かつての超大国アメリカ』

かつての超大国アメリカ―どこで間違えたのか どうすれば復活できるのか

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『この社会で戦う君に知の世界地図をあげよう』

この社会で戦う君に「知の世界地図」をあげよう 池上彰教授の東工大講義

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『無死の日本人』

無私の日本人

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『ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪』

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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2012.12月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆(う~ん)

文藝春秋 2012年11月号

2013年07月01日

発売元:文藝春秋社

総力特集は「日中文明の衝突 どうすれば勝てるのか」

なん中華、本中華。

あんまり面白くなかったですなぁ。

で、そんな今月号を読んでいたら

『私はホロコーストを見た』

私はホロコーストを見た(上): 黙殺された世紀の証言1939-43

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『プロ野球衝撃の昭和史』

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『教科書に乗っていないUSA語録』

『日本型リーダーはなぜ失敗するのか』

日本型リーダーはなぜ失敗するのか (文春新書)

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『日産 その光と屈辱』

日産 その栄光と屈辱 消された歴史 消せぬ過去

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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2012年11月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2012.10月号

2013年05月31日

発売元:文藝春秋社

大特集は「国会改革 憂国の決起宣言」ですな。

まぁ、いつもながらの特集ですよね。

手段の話ばかりで、じゃあ、具体的にどうなりたいのかという視点がない。

で、そんな今月号を読んでいたら

『世にも奇妙な人体実験の歴史』

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『反ポピュリズム論』

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『イワンの戦争 赤軍兵士の記録 1939-1945』

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『ドキュメント東京大空襲 発掘された83枚の未公開写真を追う』

『ミッドウェー海戦』

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『エンドゲーム 国家債務危機の警告と対策』

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『督促OL』

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『1941年アメリカ人と大和魂』

『イタリア人と日本人どっちがバカ?』

イタリア人と日本人、どっちがバカ? (文春新書)

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『サイバーテロ 日本VS中国』

サイバー・テロ 日米vs.中国 (文春新書)

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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2012.10月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)

文藝春秋 2012.9月号

2013年05月01日

発売元:文藝春秋社

大特集は「芥川賞発表受賞作品全文掲載」ですな。

久しぶりにすっきり読めました。

まぁ、内容的にはすっきりとか、明るいとか、そんな小説じゃないのですがね。

そんな芥川賞は鹿島田真希の『冥土巡り』

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で、今月は8月売りなので戦争のお話満載なのですけれど、

知りたいのは自分たちメディアが戦前丼は事をやっていたのかって話しよ。

そこ抜けてちゃダメでしょう。

で、そんな今月号でよかったのは「Facebookが消滅する日」ですな。

まぁ、これは悪口ではなく、Web業界、IT業界の宿命には逆らえないって話です。

でかくなって、陳腐化すると終わるって話だわさ。

で、そんな今月号を読んでいたら

『気象を操作したいと願った人間の歴史』

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『台湾海峡1949』

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『どん底 部落差別自作自演事件』

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『葬式プランナーまどかのお弔いファイル』

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『誰も知らなかったココ・シャネル』

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『占領都市』

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『2050年の世界 英「エコノミスト」誌は予測する』

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を読みたくなりましたな。

タイトル:文藝春秋 2012.9月号
発売元:文藝春秋社
おすすめ度:☆☆☆(定番ですな)
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